Bingle Maps

Bingle Maps


デベロッパーLeon Zhou
価格無料
バージョン1.9.0.0
対応Windows Phone 7.5 以上
日本語対応×

ナビや複数のピン登録で地図を使いやすく!自分だけのスポットデータベースを作れる!
  • ピンの色やタイトルの変更で、スポット情報もわかりやすい!
  • 目的地までのナビも可能!徒歩、車、自転車のルート検索が可能!
アプリQRコード

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WindowsPhoneで使える地図アプリの中でも、誰でも使えてしかもかなり便利なのが、この「Bingle Maps」です。
Googleマップと連動し、好きな場所にピンを設定することができるほか、目的地を検索してナビの利用も可。ピンは色やタイトルを変えて複数登録することも可能。自分だけのスポット情報をまとめられる、かなり使える地図アプリです。

アプリは日本語対応しておらず、基本的に英語表記になっています。ですが地図の場所名などは日本語表記もされているので、問題無く使うことができます。検索ももちろん日本語で行う事ができます。



場所を検索したい場合は、画面下のアプリメニューの「search」をタップすれば検索フォームが開くので、そこに場所名を入力して行います。検索結果はピンが設置され、そのピンをタップすることでナビのスタート地点や目的地に設定するなどの操作を行うことができます。



目的地までのナビを表示したい時は、アプリメニューの「directions」をタップ。
スタート地点とゴール地点の入力画面が表示されるので、まずはそこに場所を設定します。入力フォームの右にあるボタンをタップすればGPSを利用して現在地を設定することも可能です。
また入力フォーム下では、移動手段と優先表示の設定を行う事ができます。

【移動手段】
・Driving : 車ルート検索
・Bicycling : 自転車ルート検索
・Walking : 徒歩ルート検索

【優先表示】
・Fastest Route : 早いルートを表示
・Avoid Tolls : 有料道路を避けて表示
・Avoid Highways : 高速道路を避けて表示



これらを設定し「Find Directions」をタップすると、ルートが表示されます。
この状態でアプリメニューの「itinerary」をタップすることで、交差点や横断歩道などの細かいルート案内を表示させる事もできます。



表示している地図上にピンを設定したい場合は、設定したい場所をロングタップ。ピンアイコンが表示されるので、そのスポットに合ったアイコンを選んで設定することができます。



設定したピンは編集が可能で、ピンの色やタイトルを変更することができます。
ピンをタップすると吹き出しが表示されるので、その中から「edit」をタップ。編集画面が開きます。ここでタイトルをロングタップすればタイトルの編集をすることができ、他ピンの色設定やメモを記入することも可能です。



ピンを色別に複数登録できるので、色々な地域のスポット情報を自分なりにまとめることができるかなり便利なアプリ。ピンをナビのゴール地点に設定すれば、現在地からその場所までのルート検索も簡単に行うことができます。
ルートの検索も徒歩、車、自転車で検索できる上、車の場合にはうれしい「有料道路や高速道路を除外して表示」させることも可能。ナビにもスポット情報まとめにも使える、とてもオススメなアプリです。

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